【女の価値】あなたが理想の結婚相手として何点の女かチェック!

【女の価値】あなたが理想の結婚相手として何点の女かチェック!のイメージ画像

ちょっと気になる「自分の価値」モテそうな女性像ならイメージできるけれど、理想の結婚相手となると難しい。

そこで今回は、シチュエーション別に質問を用意!男性の理想に叶っているかを自己採点してみませんか?

「手づくりの料理編」

まずは、結婚の決め手になるポイントのひとつ「食事への価値観」をチェックする質問です。あなたの現状を教えてください。

多くの男性が望むような食生活を、今現在のあなたは送れているでしょうか。

Q1 あなたは現在一週間のうち何回、自炊していますか?

A しない
B 休日だけ
C ほぼ毎日

Q2 そのとき、おかずは何品用意していますか?

A 主菜1品のみ
B 主菜と副菜の2品
C 主菜と副菜、副々菜の3品

Q3 あなたの得意料理のジャンルは?

A イタリアン
B その他の洋食
C 和食

「彼とデート編」

続いては「楽しみの共有度」をチェックする質問です。つき合っている彼とのデートをイメージしてください。

楽しい一日にするために、あなたはどんな行動をとるでしょうか?

Q1 デートの行き先はどうやって決めたいですか?

A 前回が彼なら次は自分、と交互に決める
B 彼の意見を優先する
C 自分の希望を伝えて判断を仰ぐ

Q2 デートの途中で本屋に寄ったとき、あなたの行動は?

A 時間を決めてばらばらに過ごす
B 彼の隣で一緒にながめる
C 彼の好きそうな本を探して教える

Q3 レストランで食事、彼がご馳走してくれると言ったら?

A 無理させては悪いのでワリカンを申し出る
B ありがたくご馳走になる
C 全額は申し訳ないので一部を負担する

「彼のピンチ編」

いくら仲がいいふたりでも、問題に遭遇することはあるでしょう。最後は、幸せな結婚生活を全うする上でかかせない「問題が起きたときの対応力」をチェックする質問です。

あなたは、どんな方法で男性を支えますか?

Q1 彼が風邪をひいたと聞いたら?

A 無理させないようドアノブに栄養ドリンクなどをかける
B 手作りのお粥やスープを差し入れて看病する
C 体温や症状を聞き出し、病院に連れていく

Q2 彼が仕事でミスをした様子・・・どう言葉をかける?

A 「それならこうしてみたら?」と、改善策を提案する
B 「あなただけのせいじゃないよ!」と、とことん彼の味方になる
C 「そうだったの・・・」と、黙ってひたすら話を聞く

Q3 彼がどうやら浮気したみたい!どうする?

A 彼から打ち明けてくるなら許しちゃうかも
B 泣く、絶対に許さない!
C ガツンと怒った後、彼が別れたくないと言うなら許す

【結果発表】あなたは男性からどう見られているのか

まずお伝えしたいのは、このテスト結果はあくまでも「男性の理想」だということ。実際の決め手に直結するとは限らないのです。

けれど彼氏の理想を知ることはできるでしょうから、一緒に試してみるのも面白いかもしれませんね。

それでは、結果の発表です!

Aが多かった方は40点・・・「お友達レベル」の女性です

Aを選んだ方は普段から「気配り」を大切にしているのではないでしょうか。相手には負担をかけたくない、無理させたくない、応援したい。そんな気持ちが見え隠れします。

注目すべきは「彼のピンチ編」病気の彼にさり気なく差し入れをしたり、落ち込む彼の力になろうとしたり。恋愛対象というよりは、優しい友人として感謝されているようです。

Bが多かった方は70点・・・「交際希望レベル」の女性です

Bを選んだ方は男性に「可愛いやつ」と思われることが多いのではないでしょうか。その気はないのに男性が寄ってきたり、褒められることが多かったりと女性として大切にされているようです

特に注目したいのは「彼とのデート編」デートプランは彼に全ておまかせし、本屋でも横にぴったり。食事は毎回ご馳走してもらうのが当たり前。結婚相手というよりは、傍に置いておきたい恋人タイプです。

Cが多かった方は95点!「結婚対象レベル」の女性です

Cを選んだ方は「相手を手玉にとる」のが得意なのではないでしょうか。アメとムチの使い分けが上手で、男性に将来を想像させることができるようです

注目すべきは「手づくりの料理編」自炊の頻度や品数の多さはもちろん、得意料理のジャンルについても要チェック。イタリアンは、外での食事でチョイスすることが多い料理。ハンバーグやカレーも捨てがたいけれど、毎日の食事として選ぶなら「ほっ」とできる和食が一番!というわけですね。

男性が女性に求める理想

結果はいかがでしたか?95点の女性は、言動に結婚後の生活をイメージさせる特徴が出ていることがわかりました。

100点満点になれるかどうかは、結婚生活をスタートさせてからのお楽しみです。