ブスでもモテる女!?今から実践できる内面を磨く7つの方法

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どうして私モテないんだろう。顔も悪くないと思うし、スタイルも普通。服装だって髪型だって化粧だって、ちゃんと気をつけてるのに。

外側から見える部分をしっかりケアしていても、なかなかモテることは難しいようです。黙って立っているだけでモテるのはほんのひと握りの美女だけ。普通からそれ以下の人は男性の眼中にないのです。

それなのに、不思議とブスなのにモテる人がいます。体型も痩せているとは言い難いし、服装も流行に乗っているかと言われればそんなことはない。化粧も髪型も、正直「ちゃんと雑誌とか見てる?」と言いたくなるくらい独自の路線を突っ走っている。

けれど、常に恋人は途切れることなくいるし、飲み会の席では必ずと言っていいほど連絡先を交換している。神様、これは何か不平等ではありませんか? 

いいえ、そんなことはありません。そこには非モテ女には見えていない法則が存在するのです。ブスなのにモテる女性の特徴から学ぶ、内面を磨く7つの方法をご紹介します。

1、清潔感を磨く

もちろん、お風呂には入っているし、こまめに着替えもしてる。体臭も気にして、香水もさりげなくつけてるつもり。食事の時は、音を立てないようにとか、歯についてないかチェックしたり、色々気にしてるのに。

体を清潔に保つ、体臭を気にする。これらはマナーとして当然ですが、正直、男性が見ている場所はそこではありません。実際にお風呂に入っているかどうかではなく、清潔感のある振る舞いをしているかどうか、なのです。

清潔感のある振る舞いって?

マイコが参加した合コンには、初対面の女性が二人参加していました。ボーイッシュなトモミと、化粧ばっちりのアカリです。

アカリは合コン慣れしていて、サラダが来ればとりわけるし、喋ってない男性には積極的に話しかけています。空いたお皿はどんどん店員さんに持って行ってもらうなど、気が利いていました。

一方、トモミはあまり合コンには慣れていない様子で、見た目もあまり美人とは言えないのですが、最初は隣にいる男性とだけ話していました。

ところが、中盤あたりからトモミのところへ男性が集まりだし結局トモミはその場にいた男性全員と連絡先を交換して帰ったのでした。

マイコが見ていて気がついたのは、トモミが男性の話をよく聞いているというところでした。

テンポよく会話が進む、とは言い難い内容ではあったのですが、トモミはしっかり話を全部聞いてから相槌を打ち、食事しながらでも、その人の目を見て話を聞いているのでした。

逆にアカリは周りにばかり気を使って、会話は弾んでいるのですが、会話に集中していない印象でした。アカリの隣の男性は、注文した料理が来る度会話を中断しなければならず、不機嫌になっていました。

清潔感、とは実際に清潔かどうか、ではなく清潔な印象を与えるかどうかがポイント。

マイコの視点から見たトモミは「その場を蔑ろにしない人」つまり、部屋や持ち物がきちんと整理整頓されているイメージができあがり、アカリの場合は「次々新しいものに興味が移る人」まるで部屋や鞄の中もぐちゃぐちゃなイメージができてしまったのです。

実際はトモミは彼氏もいるし、合コン参加歴はアカリを上回る回数だったのですが、やはりできる女ほどポイントを押さえているようです。

アカリも実際は部屋はキレイで、潔癖症かというくらい鞄の中もきっちりしているのですが、それでも「行動から見える印象」によって、清潔感のない女性としてイメージされてしまっては、モテ女からは遠ざかってしまいます。

清潔感とは外見ではなく、行動から受ける印象が強い、ということを覚えておきましょう。

2、「めんどくさい」をやめる

くたくたで帰宅、化粧落として寝るのがめんどくさい。いいや、明日休みだしこのまま寝ちゃえ。こんな経験、誰しもあると思います。

ひとつ「めんどくさい」と思ってしまうと、様々なものに連鎖するように感じたことはありませんか? 例えば、洗濯物たたまなきゃ、でもめんどくさいな。もう次の洗濯物も乾いてるし、とりあえず置いておけばここから着るものを探せばいいし。

クリーニングに出してたスーツも戻ってきたけど、とりあず同じとこに置いておこうかな。あれ、洗濯したやつか今脱いだやつかわからなくなった。まあいいや。

めんどくさい」「まあいいや」はループして、様々なものを巻き込んで大きくなっていきます。

モテる女は計画性

モテる女は「できる女」です。できる女とは、「要領のいい女」のことを言います。要領のいい女は、同じ課題を与えられても、サクサクこなします。

しかし、サクサクこなすって、頭のいい人でないとできないのでは? とお思いになるかもしれませんがご安心下さい。課題をどう受け取るか、がポイントとなります。

例えば、今回の課題が「休日の夕食の準備」だとします。できる女のミキは時計を見ました。夕方4時。5分で冷蔵庫の中のものをチェックして必要なものをメモするとすぐに出かけました。

一方、できない女サユリは、夕食の準備ときいて、一人暮らしだから適当でいいな、と考えるとふらふら歩いて冷蔵庫を確認しました。冷凍のうどんと、卵があったので、あとでこれを茹でて食べようと思い、またソファに戻ってテレビを見始めました。

ミキは25分で帰宅すると、15分で手早く支度しました。さらに15分で明日の弁当に入れるきんぴらごぼうまで作り、夕方5時にはテレビを見ながらワインを飲み始めました。

サユリはだらだらキッチンに立つと、おもむろに時計を見ました。夕方5時。まだ早いな、と思い缶ビールを飲み始めました。柿の種をつまみに、缶ビール2本をあけると、結局そのまま眠ってしまいました。

ミキはしっかり課題をクリアし、食事してから眠りましたが、サユリは結局変な時間に眠ったので夜中の2時くらいに目が覚めて夕食を食べていないことに気がつきました。

ここで見ていきたいのは、課題と対策です。ひとつの課題に対して、ミキは「限られた時間内で課題をクリアする」という認識をしましたが、サユリは「自由な時間の中で課題さえクリアすればいい」という認識を持ちました。

課題さえ正確に認識すれば、あとは対策を組み立てて行くだけです。ミキは、時間を区切ることで「夕食を作る時間」と「自分の自由な時間」を作り上げたのです。

ところが、サユリは膨大な自由時間の海の中で「夕食を作る時間」を泳がせてしまった為に、結局クリアすることができませんでした。

課題がわかったら、対策を組み立てる。そこに「めんどくさい」という感情は必要ありません。計画性をもって進めることが大切です。

任務を遂行する

とは言え、そんなにすぐに「めんどくさい」という感情を捨てることはできません。ここで注目したいのは、ミキがどう感じているかです。

ミキはもちろん「めんどくさい」と感じることもあります。しかし、めんどくさいものを、どうすれば最小限の行動で終えられるか、という考え方をします。

「めんどくさい」から動きたくない、ではなく、「めんどくさい」から3分で終わらせよう、という意識にしていくのです。サクサク行動できる女性に尋ねたところ、興味深い話を聴くことができました。

「自分でやろう、と思ったことって、結構やらなくてもいいことって多いけど、人からやれって言われたらやらなきゃいけないって思うから、人から言われたことと同じようにこなすようにしてる」

なるほど。自分で思いついたことを、まるで「上司から言われたこと」のように、任務を遂行していけば、プライベートなことでも仕事のように行動できる、ということですね。

折角の休日まで仕事しなきゃいけないの? と思われるかもしれませんが、めんどくさいことはさっさと片付けて、自由時間を作るように心がければ、自然と心に余裕が生まれるのではないでしょうか。

3、卑屈にならない

大なり小なり 、劣等感は誰しも持っている感情です。数字にしてしまうとわかりやすいですが、その数字がその人の点数というわけではありません。

もしはじき出された数字が、血圧上120で下が84だと、あわせて204点ということになりますし、スリーサイズがH100、W100、B100だと100点満点ということで合格です。そんなわけには参りません。

もし、モテずに嘆いている女性で、今恥ずべき点があるとするならば、それは自分の劣等感に対して「卑屈になっている」ということです。

自信なんかいらない

もっと自分に自信を持ちなさい。筆者も散々皆さんから励まされましたが、未だに自信を持つことができません。

そこで、モテる女代表、Yちゃんに質問してみました。ねえねえ、自分に自信が持てないんだけど、どうしたらいいの?

「人と比べないことじゃない?」とYちゃん。確かに、他人と自分を比べるから自分に何かが足りないと思うこともしばしば。

「正直さ、自信がある人ってまわりに対して、いい意味で盲目なんだよね。気にしてないっていうか、どうでもいいの」

え、でもでも、人からどう見られてるのとか気になるじゃない? これってどうしようもなく辛いことなんだけど。

「うん。だから、自信のある人はね。自信のない人は、何を見てる? 他人の視線でしょ? でもね、本当は誰もあんたのことなんか見てないんだよ」

なんですと!? 確かに、髪型変えて気づいてくれるのって、いつも遊んでる友達くらいだし、ブランドのバッグ持っていても誰も見てない気がする。

「恐らく、今まで他の女に、細かいこと指摘されたことがあって、見てないようで見てる人がいる、と思ったんじゃない? 本当はそんなことないよ。だってあんた、私が昨日履いてたスカートの柄、覚えてる?」あ、ごめん、覚えてない。

「ほらね。人の記憶なんて曖昧なものよ。10年後、あんたのことなんか、みんな忘れてるんだからね

そう言われてみると、確かにそうかもしれない。みんな自分にしか興味のない人と過程するならば、自分も自分にだけ興味を持っていればいいのではないか。

「もし、あんたにチクチク細かいこと指摘するような女がいたら、その人は嫌な女だよ。親切装って擦り寄ってくるかも知れないから、気をつけな」

Yちゃん、いや、師匠! ありがとうございます! ということで、自信を持つ、のではなく、実際は誰も自分のことなんか見ていないと気づくことが大事、ということがわかりました。

もし不安になった時は、10年後に思い出す人がいるかどうか考えてみる。そう考えると、少し楽になるような気がします。

卑屈な女が一番ブス

一般的に多いと思うのが「卑屈」と「謙虚」を履き違えているパターン。謙虚であることは、奥ゆかしい女性を連想させますが、一歩間違えると卑屈な女になってしまいかねません。

「私なんて」というセリフひとつでも、大和撫子の和服美女が言ってるのと、根暗そうな猫背女が言っているのとでは雲泥の差があります。

では、自分が言ったらどうなるか。これは大きな賭けになります。というのも、受け取る側があなたに対してどういうイメージを持っているか、で左右されるからです。

どうしたらいいのでしょうか。答えは簡単です。「謙虚、卑屈につながりそうなことは言わない」です。わざわざ謙虚さを表現する為に、そんな賭けに出る必要はなかったのです。

マイナス思考な表現を一切排除する。曖昧な表現もマイナスに取られることがあるので、はっきりした表現に変えます。

「私こういうの無理かも」ではなく「私には無理」。「へえ、そういう趣味持ってるんだ、すごいね」と言われたら「そうでしょ」。あくまで肯定します。

こうして、自分を肯定していくことで次第に自信がついていくのだと思います。はじめのうちは本心なんか関係ありません。自分から出る言葉だけを意識して、ただひたすら肯定的な発言に限定していけば、おのずと本心が後から追いかけてくるのです。

卑屈な女はブスに見えます。顔が可愛くてもです。できるだけ今から、自分の中の卑屈な部分と距離を置いておきましょう

4、幸福感に満たされる

幸せな女性のところには、どんどん人が集まってきます。老若男女問わず、みんなから慕われます。本当にモテる、というのはこういう人を指すような気がします。

思い浮かべてください。みんなに好かれている近所のあのおばさんは、美人でしょうか? 必ずしもそうではないと思います。お金持ちでしょうか? そういうわけでもないと思います。

笑顔と心の余裕

あなたが満たされていると感じる時は、どういう瞬間でしょうか。温泉に入った瞬間? クリームたっぷりのパンケーキにフォークを刺す瞬間? それとも飼っている猫の肉球をぷにぷにしている瞬間?

そういった瞬間は長くは続きませんが、次の瞬間までまた頑張ろう、と思うことはできます。幸せな瞬間に出る自然な笑顔が心からの笑顔であり、嘘偽りのない本心です

では、いつも笑顔のあの人は、いつもそんな瞬間が連続しているから笑顔なのでしょうか? 実際はそうではないはずです。

かと言って、作った笑顔なんて素人から見てもわかりますから、そんなの持続できるとは思えません。疲れてしまいます。

幸せそうな人からは、オーラが出ています。スピリチュアル的なことではなく、なんとなくそういう雰囲気を醸し出しているということです。

そして、印象は「楽しそう」「嬉しそう」何か一見するといいことがあったのかな、と思えるような笑顔です。これには何か秘密があるのでしょうか。

そこで幸せオーラ全開の、妊婦のFちゃんに聞いてみました。ねえねえ、なんとなく幸せそうに見えるけど、どうしてなの?

「出産したら忙しいだろうけど、今は自分の時間もあるからね。あと、これから生まれてきたら楽しいだろうな、って思うと楽しみだし」

なるほど。時間に余裕があることと、未来に対する希望があるということですね。確かに、これから大きくなる子供の成長を考えると、自然と笑顔になりそうですね。

「不安はもちろんあるけど、楽しみなことがたくさん待ってるよー、元気に出ておいでー、っていう意味もこめて、笑ってなきゃいけないかな、と思うよ」

自然と笑顔が出てくるだけでなく、赤ちゃんに対してのウェルカムスマイルでもある、ということですね。これはサービス精神ですね。

ということで、幸せそうな人というのは、誰かを幸せにしたいと思っているから、きっとまわりから見ても幸せに見えるのではないかと思います。それには、心の余裕と未来への希望が不可欠です。

今は何もなくても「きっといいことがある」と上を向いて、頭の中を幸せなイメージでいっぱいにしてみましょう。

5、余計なことは言わない

つい飲み会の席でもやってしまいがちなのが「一言多い」というやつです。言うんじゃなかった、と後悔先に立たず。

でも、初めて会う人ばかりで、瞬時に空気を読んで、その場で正解の発言をするって至難の業です。よほど経験を積んだ人でなければできないのではないでしょうか。では、一言多いのがいけないのですから、なるべく発言しなければいいのです

聞き役に回る

モテる女性は、相手の目を見て、話をよく聞きます。さも興味深げに聞き入って、「あれ、こいつ俺のこと好きになったんじゃないか?」と勘違いさせます。

モテる、という目的で行く飲み会であれば、その場で面白い話を披露する必要はありませんし、立ち上がって変な芸をする必要もありません。

まずは隣に座った男性と少し小さな声で話をします。それも、自分の話はしなくていいのです。あくまで話を聞き出して、もっと知りたいからどんどん話をして、と持ち上げるだけでよいのです。質問されたら答えますが、それ以上の情報は与えません。

これで、自分からの余計な発言はしなくて済みますし、恐らく帰りには連絡先を交換することになると思います。自分の情報は秘密にしておくことによって、ミステリアスな雰囲気を出す効果もあり、一石二鳥です。

6、ヤキモチをやく

さて、ブスでもモテる女は、持続力も違います。恋人をつなぎ止めておく技術も持っているのです。美女でも捨てられる女はたくさんいます。これは恋愛持久力がないのです。

他社乗り換えか、機種変か

同じ人と付き合っていると、飽きてくることがあります。男性も浮気などしますが、女性も他のイケメンが現れたら乗り換えようと思っています。

携帯電話のようなもので、他社に乗り換えるか、機種変更するか、という選択は新機種発売、料金コース見直し、などの周期で定期的にやってきます。

そろそろ乗り換えようかな、と男性が思った時。モテ女はヤキモチをやきます。男性はわかりやすい生き物ですから、浮気心が現れた時、女性は気がついてしまいます。

そこで「そうか、私にはもう興味なくなったんだな」と思わないでください。これは機種変か他社への乗り換えか迫られる周期なのです。

乗り換えを検討されるお客さまには、是非、機種変更を提案して、弊社サービスの継続をおすすめします。この時、継続特典が必要となりますね。

そこで、ヤキモチをやいて見せるのです。相手は誰でも構いません。テレビによくCMで出てくる女優をさして「こういう人タイプなの?」と聞きます。「うん、まあタイプかな」と言われたら「へえそうなんだ」と、ちょっと不機嫌になってみせます。

そして「私も、この人と同じ髪型にしてみようかな」と呟きます。すると「何? ヤキモチやいてるの?」と言われますので「別に」とはぐらかしておきます。

その後、甘えるのを控えるようにします。自分からスキンシップは求めず、なんなら少し冷たい態度をとります。

ツンデレをうまく使って、「弊社は今後もよりよいサービスの提供をします」という意思表示をするのです。これを定期的に利用して、モテ女は相手の心を離さないのです。もちろん、機種変更する為に、女性として磨きをかけることも重要ですよ。

7、自立する

私が見てきた「ブスでもモテる女」そこには、強烈な共通点がありました。それは、個人で充実しているということです。

休日でも彼氏(または旦那)とずっと過ごすわけはなく、自分の趣味の時間はかっちり確保。というより、自分の趣味が最優先。時間が空いたら会いましょう、というスタンス。しかも、タフなのか趣味も手を抜かないし、彼との時間も大事にできる。

自分の時間が充実しているから出てくる余裕なのか、外見をきれいにとか、若さを保つ、なんて必死な努力は皆無で、ありのままの自分で満足している。好きなものを食べて太っても、それでいいのです。

自立=楽しく生きる

それはなぜなのか。どうしてそんなに自分に満足できるようになったのか。ブスモテ女のKちゃんに聞いてみた。

「きれいになりたいし、若さも保ちたいけど、外側だけそう見せたって限界があるでしょ。昔ね、近所に住んでた知り合いのおばあさんが、いつも元気なの。

顔なんて皺だらけで、日に焼けててね。でもすんごい可愛いの」皺だらけで日に焼けてるのに可愛いの? どうして?

「毎日、畑で農作業するのが楽しくてしょうがないんだって。だから、いつもニコニコしてるの。やっぱり、自分が楽しいと思えることに出会えることが一番だなあって思った。どうせいつかは、おばあちゃんになってしまうからね」

なるほど。ちなみに、Kちゃんは自分がモテるブスだという自覚はないようです(失礼な話ですが)。男性にモテるし、女性にもモテる人物だ。

彼氏がほしい、結婚したい、と考えた時、どこかで「誰かに依存したい」という思いが出てくることがある。それは疲れてしまったから誰かに寄りかかりたい、という意味でもあるし、人生の保険のような意味かもしれない。

しかし、人間協力して生きていかねばならないのと同時に、誰かが救いを求めていたら助けに行ける状態でいなければなりません。

誰かにすがりつきたい、と足元おぼつかない女性など、顔がキレイでも全く魅力的ではないです。やはり、しっかりと精神的に自立して、楽しく生きている女性が、知らぬ間にモテている。

今からでも遅くありません。モテ女になる為に、少しずつ実践してみてはいかがでしょうか。